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・ ミティラー美術館の展覧会開催が決定いたしました。「人類の芸術文化のルーツを観るーインド・ミティラー画とワルリー画を中心にー展」を、6月14日(土)〜6月29日(日)まで東京・江戸川区の関口美術館にて行います。詳細の発表まで今しばらくお待ち下さい。[08.05.10]
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・ 長い間お休みしておりました美術館ブログ「徒然草」が再スタートしました。来日中のワルリー画の描き手との交流、美術館のある大池の自然のことなどを綴っております。【→ブログはこちら】
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・ 2007年日印交流年The Festival of Indiaを終え、今年は '08日印文化交流(India-Japan Cultural Exchange 2008)として、インド大使館を中心に日本全国で日印交流イベントを展開することになりました。そのオープニング公演として5月に来日が決定したのは、インド7大古典舞踊・オリッシー舞踊の踊り手シャルミラ・ビシュワス(Sharmila Biswas)。踊りを超える領域を探検する演出家としてインド国内外で活躍するシャルミラ氏が6名のダンサーと共に届けるオリッシー舞踊公演は、'08日印文化交流のオープニングにふさわしい公演となるでしょう。皆さまお誘いの上是非ご参加下さい。【→詳細はこちら】
・日印交流年の閉会式は終わりましたが、The Festival of India インド祭の最終イベントとして、当館のコレクション展「インド民俗アート展」が2月〜3月に新潟県、島根県で開催されました。【→展覧会情報はこちら】
・200年日印交流年の一環として、2月〜3月にオディッシーのグループが来日し各地で公演を行いました。【オリッシー舞踊公演詳細はこちら】
・大変長らくお待たせいたしました。昨年秋に行われたナマステ・インディア2007の写真スライドを掲載しました。日印交流年の一環としてインド政府と共催で行われた昨年のナマステ・インディア、開会式の点灯式を始め、インド手工芸局(HHEC)の参加、ICCR派遣の舞踊音楽グループが3つも出演するなど、例年にないインド祭となりました。生憎の天候にも関わらず、多くの方々が集まってくださったインド祭の模様を写真スライドでお楽しみ下さい。【→ナマステ・インディアサイトはこちら】
・2007年日印交流年の模様を写真のスライドショーにまとめました。ダウンロードに少し時間がかかる場合もございますが、一連の催事が写真で見ることが出来ますので是非ご覧下さい。【→交流年情報はこちら】
・2007年日印交流年の閉会式が12月10日東京・紀尾井ホールで行われました。閉会式では、NPO法人日印交流を盛り上げる会代表の長谷川時夫氏(当美術館館長)が、1年間に及ぶ交流年のイベントに対する貢献に対して、ICCRインド文化関係評議会、及び駐日インド大使館より「日印交流年賞」を授与されました。閉会式等の詳細は日印交流年のページをご覧下さい。【→交流年情報はこちら】